水
25
11月
2009
ねむそねむそ
ロシアとプロイセンの歴史、まぁ他にも色んな国混じってますが)を少し勉強してもっとイヴァギル滾りました。
本当に戦いの国だなぁ、と。
愛もなんもねぇな。国だもんな。
歴史ってすごいなぁ。
元々痛々しいのが好きな傾向があるんですが。不毛な。
一方的な。愛のない、そんなの。
対極にあるものを一度に愛でるのは書き手からしたらものすごく贅沢なことやと思います。
?でも自分の考える西仏西も結構愛、ではない。
あったかいベッドで激しく抱き合って、でも頭ン中では違う人のこと考えてる西仏西か。
痛みだけしかなくて必死に両手伸ばして求めて必要ならばその手で自分の心臓取り出して捧げるような間違った愛の露普か。
そうか、最終残された愛の形はやっぱ西ロマなんやね…!!!!++
でもフランシスもアントーニョもイヴァンも(ギルも)大好きやーーーー!!!
